“出会いたい症候群に陥った男性の出会い系サイト感想”

“出会い系サイトを使うことで一喜一憂やる夫のリアルなメンタルが描かれている書き込み(PCMAX)を見つけました。たぶんこういう夫もそうというんですが、「出会い系サイト禁断症状」みたいになっている人類ってそこそこいるんですよね。何度か嬉しい遭遇を味わうと、どんどんよろしい遭遇を求めてサクサクのめり込んでいくという気配でしょうか。PCMAXとか出会える有能出会い系サイトの書き込み先を覗いていると、そういった評価がグッド目につきます。初々しい遭遇は果たして励みみたいで一旦味わうとクセになりますしね。【37年の愛知県内夫】一時期はマックスで今までの暮らしで出会ったことがないような愛くるしいお嬢さんと出会いまくっていたのに、最近はいい遭遇がないので落ち込む生活です。まぁ遭遇が全般じゃないって思うけど、せっかくの遭遇が困難になると下落が荒々しいのは事実です。目新しい母親とメルアドの応酬が始まったり、出会えることが決まると、とっても盛り上がりupで毎日が面白くなります。そんな瞬間は売り買いもからきし苦じゃなくなります。でも、何とか出会ったのにメルアドが来なくなったり、会ったけど今一だったり、メルアドの途中で彼女の印象が悪くなったりしてくると大幅に盛り上がりダウンしてしまう。まさに憂鬱な毎日になりますね。そういった頃って他にも悪いことが重なるもので、売り買いも今一だったり、対人原因にも悪影響を及ぼします。そんな時、常々ですれ違う母親で見かけのいい母親を見かけると、ちょっとイラっとしてしまうんですよね。それは、母親に対しても当人に対してもです。「何故そんな綺麗な甘いシステムの良い女性が存在するんだろうか。いなかったら自分がうやましく思うこともないのに」「私はどうしてこれ程女好きなんだろう?赤の他人なのに、一気に目移りしてしまう。何かあんなみじめな感情はしたくない」こんなことを繰り返して、遭遇実行をいつまで経っても辞めることができません。甚だ「出会いたい症候群」。でも始終使ってると定期的に強烈に出会える瞬間がやってくるのは分かってるので、その日に向けて今日もまた頑張りますよ(笑)”

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